コントラステ版「ジゼル」

皆さんの愛のカタチとは?
この作品に関わるダンサー陣もきっと、”誰かを愛し”、”誰かに愛され”という経験があるはず。
スタッフさんにも。
演出・振付の麻里先生にも。
劇場に足を運んでくださるお客様にだって。
愛のカタチは違っても、皆、愛の中に生きてる。
沢山の人々の愛が集まるコントラステ版「ジゼル」。
登場人物の誰かに共感できる部分があるかもしれない。
もしかしたら、似たような経験が多くの人にあるかもしれない。
私にも…
少ない引き出しを探しながら本番まで突っ走ります!

是非、観にいらして下さい!